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エッチなLINE

緊急事態宣言とかがあって、繁華街からはめっきり足が遠のいていた。コロナウイルスが怖いわけではないが、さすがにこの時期に濃厚接触するだけの度胸は僕にはなかった。ある意味、キャバ嬢の命を守るための自粛だ。
LINEにはキャバ嬢からの「営業してます!来てー!」と悲鳴のようなメッセージがガンガン入ってきた。コロナに感染して生死をさまようことも地獄、自粛で売り上げがなくなることも地獄、どっちに転んでも地獄ならば死亡が前提ではない営業を選ぶのは当然かもしれない。だが、今の世の中は僕のような人間が一般的だ。いくら営業をしていても命を捨てる覚悟でキャバクラに行く猛者は相当の変人だ。
だから「落ち着いたらまた行くから、今は頑張って」とキャバ嬢に返信するくらいしか僕にはできなかった。
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「そりゃそだよねー」とお気に入りのA子が返してきた。「おまんま食い上げだよー。パパ活でもやろうかな?どう?」と何気に誘われた。これが平常時ならば念願のアフターだ。うっひょー!と僕はチンコを振りながら出向くだろう。しかし、濃厚接触には変わりない。やっぱり僕には度胸はなかった。
「じゃあエッチなLINEでもしない?」と更にA子は食い下がってきた。それは全然構わない。LINEのビデオ通話を使えば、エッチなLINEどころか、エロいLINEまで可能ではないか。おっぱいポロりんもしてくれるかもしれない。まさにエロナウイルス効果だ!
こうして、僕はA子とエッチなLINEを楽しんだ。まあ、おっぱいポロりんはさすがに無理だったが、店で行うよりも濃厚なエロトークを存分に楽しめた。自分でお酒を用意しておけば、こう言うリモートキャバクラも十分にありだな、と新しい楽しみを見つけたものだ。
A子もまた、久々のお客さんとのトークを楽しんでくれたようでお礼を言われた。
「今日はありがとー!じゃあ、ツケにしておくから次にお店に来てくれた時に支払いよろしくね!」
・・・金、取るんかい!!!
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